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TAKUMI Web Works

申請・承認システムの操作デモ申請の続きが、
次の承認へ。

申請書を送ったあと、誰がどこまで確認したか見えにくくなっていませんか。金額による承認ルート、理由付きの差戻し、修正して再申請する流れを試し、自社の規程に合う仕組みを相談できます。

こんな方におすすめ
  • 備品購入の申請がある事業者
  • 部門と管理担当で確認するチーム
  • 紙や表の承認状況を整理したい方
承認者

操作デモは登録不要・架空データ/再読込で初期化
自主制作デモです。実在の顧客の導入事例ではありません。

社内申請・承認フローの操作デモの実画面。表示データは架空です
操作デモの実画面・架空データ。画面を押すと、操作デモが開きます。
デモで確かめられること
  • 金額条件で確認ルートを分岐
  • 役割と段階に応じた承認の模擬操作
  • 理由付き差戻しと修正・再申請
AI活用の例を見る
操作デモを開く

登録不要・架空データで試せます。

こんな仕事の流れを想定しています

小規模な事業者の総務・部門責任者・申請者

紙やメールで申請書を回すと、いま誰が確認中か、どの版へ承認したかが追いにくくなります。申請内容、条件に合うルート、差戻しと再申請を同じ記録で扱います。

このデモで試すのは、想定した業務の一例です。導入効果や対応可否を保証するものではありません。

入力から完了まで、ひと続きに。

  1. 01

    申請者が備品の内容を入力

  2. 02

    金額に合う確認ルートを固定

  3. 03

    該当する段階で承認・差戻し

  4. 04

    修正・再申請や取下げを記録

おすすめの試し方

利用者側の入口から60,000円の申請を提出し、「部門確認」へ切り替えて承認します。次に「最終確認」で理由を添えて差戻し、「申請者」で20,000円に修正・再申請すると、部門確認だけのルートに変わります。承認者の入口では既存のサンプル申請から試せます。

AI ASSIST / 活用例

申請の要点を、確認しやすい形へ。

長い申請理由を、目的・必要なもの・不足する情報へ整理するAI活用例です。承認するかどうかは人が判断し、金額と権限のルールは通常の処理で扱います。

このデモはAPIキー未設定のため、AI機能は利用できません。追加開発で対応できるAI機能のご提案例です。

使う場面を、具体的に。APIキー未設定

入力の例

架空の備品申請:会議用機器を更新したい。
金額:60,000円
理由:現在の機器が不足している。
数量・希望時期:未入力

出力イメージ(固定サンプル)

目的:会議用機器の更新
理由:現在の機器が不足
確認したいこと:必要な数量・希望時期
未確認の項目は、申請者へ確認してください。

最後は、人が確認します。

元の申請と金額を人が照合します。AIは承認・否認を行わず、組織の権限や確認ルートを勝手に変えません。

このデモはAPIキー未設定のため、AI機能は利用できません。

ご利用には、AI連携の追加開発とAPIキーの設定が必要です。

AIの活用も相談する

相談画面で、ご希望のAI機能をお知らせください。

参考にしたい機能を、選べます。

気になるものだけ選んでください。選択なしでも相談できます。デザインや機能をこの形に固定するものではありません。

相談へ引き継ぐ参考機能
このデモをもとに相談する

ご自身の業務に合わせるときは

申請項目、金額や種別によるルート、代理確認、差戻し先、組織の権限、期限、既存の社内システムとの連携などを整理できます。標準のワークフロー製品で足りる部分と、個別調整が必要な部分から検討します。

既存の機能やプラグインで十分な部分は活用し、合わない部分にだけ必要な調整を考えます。新規のシステム開発が最初から必要と決まっているわけではありません。

試せる範囲と、実運用で確かめること

このデモに含むもの

架空の申請3件、最大30件までの新規申請、金額1〜1,000,000円の入力確認、30,000円以下と超過での1段階・2段階ルート、申請者・部門確認・最終確認の模擬切替、理由付き差戻し、修正後の版更新とルート再計算、確認待ちの取下げ、状態別一覧、操作履歴、初期化。

このデモに含まないもの

金額とルールは架空です。実際の認証・権限、組織データ、添付ファイル、通知、会計処理、発注、支払い、電子署名、法的な決裁やAIの実行は含みません。1つのタブで役割と状態を切り替える操作体験です。

役割の切替は操作体験です。実サーバーの認証・権限や複数端末の同時更新を実証するものではありません。

個人情報は入力しないでください。業務サンプルの内容は相談フォームへ自動送信しません。

相談する前に

このデモの金額基準を自社でも使う必要がありますか?

金額は流れを確かめるための架空の例です。自社の規程と必要な確認者を整理してから、条件を決めます。

差戻し後に金額を変えたら承認も引き継がれますか?

再申請は新しい版として扱い、金額から確認ルートを決め直します。前の版の承認だけで新しい版が承認済みになることはありません。

このままの仕組みを導入する必要がありますか?

必要ありません。別の方向性、機能の組合せ、見た目や文面の変更も含めて検討できます。実際の業務、人数、データ、運用に合わせて範囲を整理します。

既存のWordPressサイトから使えますか?

既存サイトへの機能追加、専用システムとの接続、既存サービスの利用が候補になります。現在の構成と必要な運用を確認して適合を判断します。

スマートフォンでも試せますか?

操作できます。スマートフォンでは、一件ずつ内容を確認して進められる構成にしています。実際に利用する端末と作業環境は、制作時に確認します。

実際の送信・購入・予約になりますか?

操作体験の中では、実際の送信や決済、予約は行いません。「このデモをもとに相談する」から移動した後も、ご本人が相談の最終送信を行うまで相談受付にはなりません。

「ここが便利そう」から、相談できます。

使ってみた機能と、ご自身の仕事で変えたいところをお知らせください。このデモの名前・版・選んだ参考機能を、既存の相談画面へ引き継ぎます。相談は文字でのやり取りを基本に進めます。音声入力の入口を利用する場合も、参考情報を保ちます。

制作費は、機能、利用人数、データの扱い、既存サービスとの連携、運用範囲を確認して個別にお見積りします。デモの機能すべてが一定額で含まれるものではありません。

ご希望の予算や上限があれば、お知らせください。必要な画面や情報の流れ、優先したい成果と品質を大切にしながら、機能の作り方、連携、ご用意いただく素材、サポート範囲などを整理して検討します。費用が変わる場合は、対象範囲と条件を事前にご案内します。

このデモをもとに相談する ほかのデモを見る